募集文に必ず入れる「対象外の人」をはじく3行とは?
どうもです!
熱烈ファンが食いつく
おうち起業コンサルタントの
三上美幸です!

体験セミナーなどを募集すると
対象外の人がきてしまう…
そんな体験ってしたことありますか??
実は、私はあります(笑)
対象外の人を省きたい!
そう思ったら
どうしたらいいのか?
それが簡単なのが
募集文に入れる
対象外の人
実はたったこれだけ(笑)
対象外の人なんて書いたら
申し込み減るんじゃないの?
って思うかもしれないんですが
確かに申し込みは減りますが
実際購入してくれる割合が
増えるので結果、成約率が上がります。
そして、変な人が減ります。
私も本当、どんな人でも
入れていたんですが、
結果、疲弊します。
そして、疲弊したら
事業は止まります。
だから、最初から選ぶ。
じゃあ、どんな風に書くのか。
ポイントは1つ。
相手を否定しない
ただ線引きする。
冷たく書くんじゃなくて
価値観が合う人のために書く。
理想の受講生と出会うための「線引き」のコツ

じゃぁどんな風に
書くのかというと
こんな感じです!
募集文の最後あたり
申込ボタンの
ちょい上に入れると効果的です。
—————
対象外の人テンプレ
—————
今回は、下記に当てはまる方はご遠慮ください。
できるだけ丁寧にサポートしたいので、
価値観が合う方にお届けしたいと思っています。
・言われたことだけをやって、変化を待ちたい方
・自己流のまま進めたい方
・約束や期限を守るのが難しい方
こんな感じです!
でもここからが大事。
対象外って
講座の内容によって
変えないと意味がない。
よく効くパターンをは
この3つかな!
パターン1
行動しない人を弾く
・学ぶだけで満足してしまいがちな方
・行動や改善より、正解だけ知りたい方
・期限や提出が苦手な方
パターン2
依存体質を弾く
・誰かに背中を押されないと動けない方
・自分で決めるより、答えが欲しい方
・全部を私に委ねたい方
パターン3
価値観のズレを弾く
・短期で一発逆転だけを求めている方
・誇張した表現や煽りが好きな方
・信頼より売上を最優先したい方
これを入れると
変な人が来なくなります!
そして、ここがめちゃくちゃ大事なんですが
本物だけ残ると
講座の成果が上がる!!
成果を最大化させるための注意点と心構え

最後に、注意点。
対象外を書く時に
やっちゃいけないのは
怖く書くこと
です。
脅すように書くと
本来来てほしい人まで逃げます。
あくまで
丁寧にサポートしたいから
価値観が合う人に届けたい
このスタンスで。
もしあなたが今
申込はあるけど
合わない人が入って疲れる
コミュニティが荒れそう
サポートがしんどい
こう感じているなら
募集文の最後に
対象外の人3行
入れてみてくださいね。
本日もお読みいただき
ありがとうございました。
コメント ( 0 )
トラックバックは利用できません。

この記事へのコメントはありません。